AURA版画工房 日誌部 「むげたほげ」

aura21.exblog.jp
ブログトップ
2004年 11月 04日

作家在廊を

雨。かみさんは10日ぶりの職場復帰。長い休みでした。朝送る。
午前中、母の病院への送り迎え。



展覧会の後処理。まだまだ続く。
数カ所にお礼の手紙を書き送る。いろいろ戴いてそのままにはできませんね。

今回気付いたことは、地元での作品展では作家本人が会場に居て、来場者(その多くは作家の知人に他なりません)との会話・交流が重要である…ということでした。画廊のスタッフだけにお任せしたままではいけませんでしたね。
最後の2日は昼頃から会場におりましたが、随分多くの方々に失礼してしまった感じで申し訳ありませんでした。
画廊側でも「作家在廊日を記載した案内にすることも必要でしょうね」と一緒に反省してくれました。何事も経験です。次回からは気を付けます。



夕方、茶屋町の銭湯へ。小学校時代にこの町内に住んでいた。よく通ったところ。



告知に。
第9回 harappa lecture「なみおか映画祭前夜祭」、沢村澄子“遊びの印”展3「花・百顆」(クラムボン/盛岡)を追記
[PR]

by aura-21 | 2004-11-04 20:04 | 展覧会


<< ドイツから郵便物      文化の日 >>