カテゴリ:展覧会( 252 )


2013年 02月 23日

友人 阿部朝日さんの作品

阿部朝日さんの鉄の作品は着色されて軽やかに見えます。
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by aura-21 | 2013-02-23 23:39 | 展覧会
2013年 01月 18日

2013年 年の始まりに(告知)

「年の始まりに……Vol.2」

岩野雅代 上原弘子 木藤恭二郎 須惠朋子 橋本尚恣 二村 潤 政森暁美

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2013年 1月18日(金) ~ 27日(日)
11:00 - 18:00 /  土 日 13:00 - 19:00
 最終日18:00まで
 休廊:23日(水)・24日(木)

アートプレイスK
埼玉県さいたま市浦和区北浦和 1-14-11 越谷ビル2F
TEL. & FAX. 048-825-1700
JR京浜東北線 北浦和駅東口より徒歩4分

平日:open 11:00 - close 18:00
土・日・祝:open 13:00 - close 19:00
水・木曜休廊

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by aura-21 | 2013-01-18 11:00 | 展覧会
2013年 01月 14日

あかりのありか 最終日

今日最終日。

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ご来場 ご高覧をありがとうございます。

youtube動画で展示会場をご覧いただけます(6分37秒)



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by aura-21 | 2013-01-14 17:39 | 展覧会
2013年 01月 10日

ホワイト(雪&湯&まっこり)村上善男 佐藤麻古杜

以前に山形に住んでいた若い友人から頂いて飲んだ「ホームランまっこり」。
この野球ボールのデザインがまさに直球です。

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ネットで検索し猛吹雪の中を県内で扱っている酒屋さんのある五所川原まで運転。
道中はまさにマッコリの中を運転しているような「真白き闇」でした。
「ホームランまっこり」とその店でみつけた「ヨーグルまっこり」の2本を購入しました。
「ホームランまっこり」は一升瓶しかなかったもので、、、デカい。
まっこりに合うつまみってなんだろう。


吹雪の中を遠出したオプションに(毎度の行動)つがる市役所前にある「しゃこちゃん温泉」で汗を流しました。館内では地域の慰労会か研究会があったのか、宴会場ではおじいさん おばあさん方が演歌カラオケを肴に宴会中。すごいシルバーエネルギーです。


弘前市へ。道中も雪で渋滞です。
田中屋画廊では「村上善男 回顧展」初日でした。

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「生誕八十年」と銘打ち、弘前で多くのファンや教え子の彼を偲ぶ姿が伝わってきます。
60年代から亡くなる2000年代までを通じて作品が観られ、そのほぼすべてがこの街の方々のコレクション。それらを集めての企画展は田中屋画廊恒例の新春第一弾企画です。
作品の変遷と作家の自分と向き合って戦う姿勢に襟を正しながら、ここでも創造的エネルギーを浴びます。


夕食、弘前市内「かふく亭」で蕎麦。
店内にはお店がコレクションしている絵が定期的に掛け換えられ並びます。
この日には佐藤麻古杜氏の絵がかかっていました。
弘前の郷土玩具「鳩笛」をモチーフにした水墨作品を中心に10数点並んでいます。
10年以上まえに別な調査で出逢った女性は偶然にも佐藤麻古杜氏の奥様でした。
その時に奥様にいろいろ伺う事が出来ました。直筆の資料なども一時期お借りしていました。
弘前から移住されたと伺っています。
お元気でしょうか。

今日はいろいろ充実した日を送りました
帰ってから白い綿のマフラーをどこかに落として来たことに気づきました

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by aura-21 | 2013-01-10 22:22 | 展覧会
2012年 12月 26日

あかりのありか - きざし灯 -

第9回  あかりのありか - きざし灯 -

2012年12月26日〜2013年1月14日
(※ 休廊 12月29日〜 2013年1月6日)
10:00 - 18:00

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Gallery NOVITA
青森市新町 1-11-15(さくら野向かい)


参加作家
阿部太一  岩井康頼  木村顕彦  坂本智史 工房polepole
坂本羊子  佐藤広野  竹浪比呂央 立崎博則 対馬みさこ
手塚茂樹  中畑夕紀  橋本尚恣  広瀬 優   蒔苗正樹
森内忠大  山岡真以子 山谷雅英  +dS


年末恒例のグループ展「あかりのありか」は今回で第9回目を迎えます。青森に在住の作家21人によるアートとあかりの創作展。今回また新参加者も加わって 絵画・立体・版画・陶芸・インスタレーション等、表現方法の幅がますます広がる「あかりのありか」です。
実際に点灯するだけではなく、見た人の心にあかりを灯す作品が一堂に会します。


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by aura-21 | 2012-12-26 10:00 | 展覧会
2012年 12月 19日

眼の隅へ

いつもお世話になっているCafe des Gitanesに、今も作品を掛けて頂いている。たまにそれを掛け替えている。
美味しい珈琲を味わって、ついでに誰かの眼の隅にでもとまってほしい。サブリミナル。


胃の調子は一昨日の内科でもらった飲薬のせいか、すこし快方へ向かった。
でもまだ本調子なく食欲もなくて飲料だけ。少量飲んでもなぜか膨満感。小食。

外はまた白くなってきたなぁ。

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by aura-21 | 2012-12-19 16:51 | 展覧会
2012年 10月 28日

石垣 県令邸

土沢の朝。民宿。


今日から雨という。

午前中に出来るところまでやろう、と石垣に向かう。


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最初に準備した絵(版画)によっては出来上がりも当然違ってくるが、作業手順も違ってくる。
規則的な並びにする必要があるものよりも、ランダムに貼っても全体が組み立てられる絵のほうが作業には助かるか。雨が降り出しそうな屋外で作業のモチベーションを維持するためには、そんな要素も必要なのかな。


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昼過ぎから雨。持ってきた版画も糊もなくなり、ちょうどいいのでここで終了。

強く降り出した雨の中を、土沢を後にする。




盛岡で開催中の「センダイモリオカアート」の初日、旧石井県令邸へ。
会場で作家の小林志保子さんと濱 千尋さん岡田卓也さんに久しぶりにお逢いする。
小林さんとは彼女の作品前でずいぶんとお話を伺えた。

一見すると見過ごされるような絵と思われるが、以前から小林さんの作画方法を伺っていたのでその密度を感じ思う。
「ついつい自分にいろんなことを課して描いているんですよね」と笑う。
最初に小林さんの絵を見たのもここ旧石井県令邸だった。その時には具象的な画面だったが今回はすっかり抽象的な絵。しかし描き方は当初から一貫している。出来上がった絵だけを見ているのでは気づかない。画家が絵に向かっている時間と対し方も作品の密度としてその背後に「在る」ということを想う。制作過程(要した時間の質や量、画法)にこそ作家の精神や意志や秘密がある、ことには完成した絵だけを前にしただけではなかなか伝わらないのかもしれない。展示されると同時にそれらが消える作品と、見え隠れする作品と、制作過程には無かったものが浮き出す作品とがある、ということだろうか。
話を伺うと、絵の前に立っただけでは伺い知れなかった作品の秘密=魅力にもう半歩近づける。

センダイモリオカアートは11月3日までが前期展。後期は11月3日〜11日まで。


青森に近づくほど雨の気配は遠退く。23時前には帰り着く。
疲れました、、、、、、

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by aura-21 | 2012-10-28 23:45 | 展覧会
2012年 10月 18日

土沢〜盛岡〜青森

少し曇っているが昨夜の雨も通過しての日。

長逗留の「民宿 久保屋」さんを出る。
まるで昭和の下宿のように私物で散らかしたものを何回かに分けて車に積み込む。

石垣での今日の制作はない。準備してきた木版画を昨日使い切った。
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「ぷると」に寄ると榊原さんの展示中。
戯画化された人々を紙粘土で造形したのだろうか。カワイクきもい。それは狙った魅力だろう。
展示作業途中をお邪魔してしまった。


青森市に住むtakebayashiさんが東京からの帰路に土沢に立寄ってくれるそうだ。
「個展を見によります」と携帯にメール。
新幹線「新花巻駅」から釜石線に乗換えて「土沢駅」の到着時間を訊く。お昼か。
その時間に土沢駅へ迎えに行く。カートを引いて降りてくるtakebayashiさんと合流。
待合室を出ようとすると後ろから怒鳴り声、誰かと思い振り返ると作家の新里陽一さん。
彼も同じ電車で土沢に降り立ったようだ。すこしアルコールが入っています。
「小野嵜くんが迎えにくるから」とそのまま駅で待つという。
置いていきます。

八丁土蔵ギャラリーへ。
展示を見終えて出てきた小野嵜君と遭遇、「新里さん、駅で待ってるよ」

展示を見てもらってから一緒に昼食へ。中華。
takebayashiさんを新花巻駅までお送りして、私は盛岡へ。


作家の百瀬 寿さんのアトリエを訪ねました。
途中何度も携帯で電話しアトリエまで誘導してもらうことに。すみません。
随分と昔に一度訪ねたことがあったのですが。迷いました。
周囲の風景も変わったのかなぁ?
お仕事中にもかかわらず、いろいろお話を伺うことができました。
発光ダイオードを使った作品展への出品で制作中とのこと。仕事の範囲がいろいろ広がってゆくのも、元の仕事の懐の広さや奥行きなのか。大きな(物理的なだけではない)作品と仕事を感じさせられます。


盛岡市、ギャラリー彩園子II で開催中の「2012 岩手大学 版画研究室展」を見る。
私の在学していた時代よりも技術力は格段に高くなっているという印象。
でも、逆に版画然としていて普通に見える、、という印象もある。
モチーフの選択が不思議で楽しみな方もいるなぁ。
、、、あれから30年かぁ、、(遠い眼線)


盛岡市中央公民館の庭園で行われている「庭園アートフェスタ 現代美術と歴史の対話」を見る。
もう16時半。陽の落ちるのが早い。暗くなってきた。すこし駆け足で。
自分も土沢の石垣で現在やっているので感じることだが、屋外での展示は作品のスケールを要求される。物理的な大きさもそうだが、内容的な大きさ、、というのか、屋外という条件を取り込んだ作品の狙いや方向性に物量的なものを突き抜ける要素もないと「しょぼく見える」。だったら屋内展示の方が作品が見やすい内容ということもあろうかと。
勿論、自分のこととして考えるし感じることなのだが。


お蕎麦と珈琲。いつものコース。

国道4号線を帰宅。




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by aura-21 | 2012-10-18 23:45 | 展覧会
2012年 09月 20日

木版の刷り

来月10月の毎週末に、花巻市東和町土沢の八丁土蔵ギャラリーでの個展に関連して、萬鉄五郎記念美術館をすこし下がったところにある石塀に、木版を貼る公開制作を計画しています。


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2011年の「アート@つちざわ」で、土沢城跡の石碑にやった制作
来月はその第2弾です。同じ土沢の街の別なロケーションを見つけました。
萬記念美術館 八丁土蔵ギャラリーにも近く、「土澤芸術商店 ぷると」までの中間に当たります。

あとはお天気の問題です。昨年は制作時間に雨にあたることが多くて木版の接着がなかなか乾かず閉口しました。今年は夏の日差しが著しく強く、雨のない日々が続きました。10月になってその反動で雨ばかりだと、なんだか厳しいな、、と想像してしまいます。長期天気予報に注目です。


「土澤芸術商店 ぷると」での個展準備もあり、他の雑用にもかまけていて、木版の刷りがなかなか進みませんでしたが、今日は終日仕事机に向かえました。

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木版の中身は至ってシンプルというか雑でさえあります。
「お札プロジェクト」以来、木版で枚数を刷る作業が面白く感じています。その延長に昨年の屋外の石に木版画を連続的に貼るということをしています。
全部の枚数を使って屋外で1点の作品にするということに、とても面白さを感じています。

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by aura-21 | 2012-09-20 23:45 | 展覧会
2012年 08月 25日

プリン展 搬出

数日続く暑さに汗だく。でも痩せない、、、あぁ。

13日から盛岡市のクラムボンという喫茶店で開催の第11回 プリン展「そうだ、糟田戸村へ行こう」が最終日。搬出で盛岡まで日帰りドライブ。
高速で向かう途中に雨。こりゃ盛岡はずぶ濡れになるなぁ、と思いきや途中だけの天候急変だった。
途中からナビに騙されておりたことのないインターで国道に出ると渋滞。データ古くてナビにない道を抜けて盛岡市内へ。
おや? 村上善男さんのお別れ会の会場だったバイパス横の平安閣はクローズして随分経つのか。ロープが張られた入口あたりは背の高い雑草が生い茂り人気なく廃墟の様子。盛岡市内も元気に生き残っている店舗以外は空家/貸家か駐車場。街の景色が変わります。

プリン同盟 青森支部員 tさんとクラムボンで合流。tさんはおねえさんと一緒に白いツーリングワゴンで颯爽とおみえ。米内で冷麺を食べましょう、と行ったらプチ行列。待つ間に彩園子と正食普及会を覗きました。画廊では常設展ながら義重さんや山口長男のドローイング、菅 木志雄さんの立体とドローイングなどが無造作に飾られている。無造作すぎて「持っていかれないかな?」と少し心配になるほどです。

彩園子で次回から始まる連続企画展も気になります。
知っている作家さんも数名参加されますが、やはり若い世代の仕事に興味も湧きます。
世代よりも時代の中で制作を続けてこれたことが、すなわち、意味と理由のあることだと思われます。参加される作家では大宮政郎さんや新里陽一さん小笠原卓雄さんの名前を見つけ嬉しくなります。盛岡などで30年以上前から存じ上げている作家さんたち。「継続」というだけではなく、今にある作家の生き方とか処し方が想起されます。現代美術系ではすぐに「次世代」「ニュー」「新人」という括りで語られてめまぐるしく顔が変わりますが、10数年前の新人達が今 何をしているのかが気になりますし、今 新人として取り上げられた作家が20年後に何を作っているのか…にも興味本意ですが関心あるところです。閑話休題、、、

米内にもどり少し遅めの昼食にありつきます。友人と一緒に食べた方が味覚(付随していろいろな感覚も)がふくよかになります。会食は健康によいですね。肉の品評が楽しい、聞くばかりの私。

そばを流れる中津川沿いに歩き「ひめくり」へ。
雑貨や前から探していた「紙モノカタログ」の3を発見し即買い。

クラムボンへ戻り食後の珈琲とプリン。歓談。

仙台の啓ちゃんが突然クラムボンに現れてびっくり。先日も格安週末JRチケットで青森に来てて振り回されたが、行動に瞬発力と意外性がある大学の同級生。混んでいる店内で相席。
今回はetc割引を使ったそうだ。来週には私も花巻市東和町との行き来がある。これは要チェックだな。



1人になり搬出の20時までは時間もある。旧石井県令邸へ。
近藤 克 岩手大教授による企画展「抽象絵画―分かるとは―」を見る。近藤先生在廊。

雫石の新里陽一さんのアトリエ(画廊)へ。電話すると元気な声。「自宅の方で待ってるから」
開催中の展示は新里さんが知ってる友人たちに依頼して、要らなくなった文具を郵送で送ってもらったものを展示するという企画。私もお願いされていたが、盛岡へ行く時に直接持参しようと車に乗せっぱなしでした。版画制作時に作業机に敷いていた紙ですが、無意図に付いたインクや走り書きの汚れがあるものです。届いた文具や画材や拾ったものや手紙(もあったそうだ)など、封書で送られてきたもの(まるで「メール・アート」です)を新里さんは規制サイズの透明封筒に入れて壁にピンナップ。広い壁にずらりと並んでいるとコレクション的に壮観です。私の「下敷き汚れ紙」は大きめサイズの封筒にも少し切らないと入らない。自分で切って封入。その作業をさせてもらったテーブルは制作中の(次回の彩園子への出品作品)品ベニヤ(4×9 尺)。カッターで傷をつけないように注意。そしてその場で新里さんが壁の列に加えてくれた。しかし、展覧会の告知はしていないようだ。知り合った地元ラジオ局の人にも郵送をお願いしたら「そのラジオの取材で5分ほど流れたよ」と屈託がない。というか、見せることに拘っていなさそう。自由人です。

暗くなってきた。クラムボンへ戻る。なんとか20時前には付いて撤収。
メンバーは(前回も感じたが)特別 打上げモードで一緒に飲みに流れるでもなく、各自それぞれの用事で散会。集まる時にはしっかり「総会」開いているんですけれどね。


直利庵で夕食を食べて帰路につきました。
国道を北上。途中ガスってて怖い。八甲田を越えるとショートカットできるが、きっと濃霧だろうと予想され怖じ気づく。4号線をそのまま下り0時を少し過ぎて帰着。私の車ではどう走っても4時間はかかります。

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by aura-21 | 2012-08-25 23:45 | 展覧会