AURA版画工房 日誌部 「むげたほげ」

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2005年 07月 31日

松葉杖にギブス DVD三本

日曜日。足がこれではあまり動けず。
昨日は普段と変わらず、いや、普段以上に飲んでしまった。足のことなどお構いなしい。腫れも痛みもなくズにノッテいる。

夕方運転してみる。具合よくオートマ車。左足は運転には使わない。ギブスで足元に場所をとるかと思ったらそうでもない。かみさんを乗せて近くのスーパーまで。松葉づえで店内を歩くと目立つし買物の邪魔、と店内のドトールで珈琲を飲んで待つ。
マ〜運転には支障ないことが分かった。



夕食はそうめん。日曜日のかみさん、台所に立っていろいろしてくれる。
(いつもこうだと思わないように…と釘を刺される)
でもおいしいよ。そうめんと冷シャブ。

今日返却するDVDがあった。週末にいろいろあって見る暇なかった。
居間に持ってきたノート型パソコンにヘッドフォンを付けて連続で見始める。
「スカイ・キャプテン」
アメコミ風に創ってある。影の美しい映像だ。「ディック・トレーシー」や「キャシャーン」のような実写ながら原作の漫画や絵の持つ魅力を魅力的に写し取っている美術系な作品。スト−リーはシンプル。他に「ターミナル」「AVP」。
見終わって速攻ツタヤへ車を飛ばす。DVD5時間以上も見てたバカ者である。
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by aura-21 | 2005-07-31 12:55
2005年 07月 30日

ギブス 法事 ミチバタ慰労会

かみさんの運転でT整形外科へ。
レントゲンを撮るが骨には異常はないようだ。強い肉離れという診断をされ左足をギブスで固定される。松葉づえ。初めてなので不自由だ。薬をもらって帰宅。

キッズ アートの藍染めをサポートする予定の今日・明日、これでは行っても足手まとい。断念の電話をする。

11時より従兄弟の7回忌法要。痛々しい格好で参列。従兄弟の家にはエレベーターがあったので助かる。
法要後の昼食会。ビールすこし飲む。足には響かないだろうくらいの量。

ハガキが出来上がった。16時ころにSさん宅へ届ける。1/4ほどの枚数を分けていただく。ありがとう。

18時半より鯵ヶ沢 C-POINTでのミチバタ版画&カリカリ版画のサポートで青森市内から手伝いに来てくれた皆さんを誘って慰労会。会場は「和香」にて。
実はお昼の法事での料理もここからのお弁当だった。偶然にも昼夜「和香」。

総勢12名。肉と酒というなんともシンプルで直線的な慰労会である。酒肴を凝らせず若者風に。次回はまた別な趣向をこらせてみたいな(次回があったらば、だけど)
すこし延ばしてもらった二時間コース、21時過ぎに終了。
みなさん、どうもありがとう!

2次会に6人ほどで「鬼や」へ。カクテル飲みながら。でもギブスして二階ヘあがるのは酔ってることもありちとキツイ。でも酔ってるから大丈夫、とみるムキもある。
ここでの飲みはSさんにご馳走になってしまう。ありがとうございます。

かみさんに迎えに来てもらって帰宅。
かみさんにも今日はすっかり運転手させて申訳ない。ありがとう。
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by aura-21 | 2005-07-30 12:51
2005年 07月 29日

全国高校文化祭 バトミントン

かみさんを送って、母を眼科(眼鏡の処方箋作成)へ送る。
その足で八戸を目指す。目的は全国高校文化祭の美術工芸部門展覧会。八戸市民体育館で開催中。
正午前に八食センターでラーメンを食べてから体育館を探す。意外とすんなりと発見。
体育館を指し示す彫刻を発見。おお、ここか!

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全国の高校生の美術というのはどんなものだろう。非常に興味を感じる。自分にもその時代があった。そして忘れている。
もちろんここに並んだものは選抜された高校野球のような熱いものかもしれない。美術で熱いことは時として妙な印象を持たせられる時もある。が、実際に作品を見てみないと何も感じれないし解らない。会場の体育館は6部屋に仕切られた壁面で順路が続く。入ってすぐの場所に大型の立体が並ぶ、壁には最大サイズは約50号くらいまでの大きさだろうか絵画が並ぶ。各部屋の真中にテーブルが置かれ工芸と彫刻の中型サイズの作品が寄り添うようにむしろ窮屈そうに置かれている。総じて技術的に勉強しているものが眼につく。彼らの多くがその上の美術系大学や専門学校に進学する(可能性がある)わけだ。実態を知らないが多分そうなのじゃないか。
若い高校生の作品の特徴だろうか。その年齢が囚われている幻想やこの世代特有のリリシズム、ナルシズムが伺える。教師や大人の視点をそのまま引き受けたような優等生な意見や受け狙いも見えて微笑ましい。




夜7時からの部活バトミントン。
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会場は青森市民体育館。練習後の飲み会もあるのでかみさんに送ってもらう。準備したラケットと靴を持って着替えも持って勇んで行った。が、結果は悲惨。軽いランニングや準備運動はしたつもりが、ダブルスの練習試合中に左足ふくらはぎに激痛。アキレス腱が切れたかと思った。倒れて動けない。みんなが心配して駆け寄ってくれる。靴を脱がしてもらい濡らしたタオルで冷やしてくれる。あぁ、涙が、うれし涙だ。痛いが足の指が動くのでアキレス腱が切れたわけではないようだ。しかしもう動けない。すこし冷やしてそっとしていよう。持って来てくれたバケツの水に足を入れてみんなの試合を見ながら撮影にまわる。
しかしみんなが心配して「帰って病院に行った方がいい」と勧められかみさんに電話して迎えに来てもらう。練習を始めて1時間もしないでの話。
みなさんごめんね。迷惑かけて。

帰ってからも二階への階段を上り下り出来ない。一階の部屋に布団を敷いてもらう。冷蔵庫の保冷剤をふくらはぎに巻いて冷やす。明日はすぐに整形外科かな?
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by aura-21 | 2005-07-29 12:49 | 健康
2005年 07月 28日

土用の丑

晴れ。夏らしい。
版画教室ひさしぶり。ともんちさん。


「ドアドアらうんど青森」の佐藤さん来訪。玄関先での立ち話ですみません。
9月のワークショップの募集チラシについて原稿をお持ち下さいました。
レイアウトとか募集人数とか意見を述べさせてもらいました。
和菓子の手みやげまで感謝。夕食後に美味しくいただく。


かみさんを迎えに行き整骨院へ。久しぶりに私もやっていただく。
体疲れているんだな〜。


今日は土用の丑。夕食にスーパーのうなぎを買って帰る。
贅沢に「国産」2匹を3人で分けて食べる。
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by aura-21 | 2005-07-28 12:48
2005年 07月 27日

台風一過 ACACにて

台風の影響で午前中には雨だったがそれもだんだん弱まって午後には陽の射す時も。

午前中は母を乗せて病院などをまわる。



午後に国際芸術センター青森へ。
来月版画制作のサポートをするので、創作棟の版画室に必要な材料があるかどうかをチェック。大体のものはあることが判明。自分で使いやすいものを持ち込
む必要も感じつつ。

24日で展示の終わったレジデンス作家が片付けや荷造り中。
あぁ、オランダからのJean-Marc SPAANSがいる。
「私の事覚えてる?」と近づくと「えっ?誰?」って顔をされた。
「2000年のPuddlesの時にサポートしたハシモトだよ」というと「あぁぁ,久しぶり」と握手。土曜日に作品展を見に来ていたけどジャンと話したのは今回これが最初。今回もまったくAIRのサポートに来られなかった。「残念です」というと「気にしないで、来れる時来ればいいのさ」って風。でも大変だったと思う。

「バスからジャンのこと見かけたけど、アイスキャンデー食べてた」というと「あぁ、工藤カメラに現像出してたから」と。
そういえば見かけのはその近く。
市内プロカメラマン御用達の写真現像所があった。
「あれ(Puddles)から随分経つね。私の変化は結婚くらいかな」
「えっおめでとう、でも指輪してないね」
「二人ともそういうの嫌いなんだ」
「ダイヤモンドとかいっぱい着けるといいのに」
「まさか」
明後日金曜日には青森を離れると言う。
「帰国前に東京へ行くんだ」
「ジャンの展覧会があるの」
「いや、でもいつかそうなるといいね」
『そんな日も近い』と思うよ。頑張ってね、ジャン=マルク・スパーン

「今日の出来事として私のWebサイトの日誌に写真載せたいけど、撮ってもいい?」
「もちろん」
で、撮らせてもらった写真。

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注意:文中誤訳だらけ、多分そんな会話がなされたのだと思う。
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by aura-21 | 2005-07-27 12:41 | ART
2005年 07月 26日

台風接近 志功館 ラケット

台風が接近しているようだ。終日曇天時々雨。

午後から棟方志功記念館へ。
開館30周年記念特別展「行った!見た!彫った!ムナカタの旅」展の初日。
雨の中の記念館もなかなか味わいがある。

ちょっと小品の並べ過ぎかな? とも思える展示。作品保護でルックスを落としている照明も眼が慣れるまで薄暗い。私には広重の五拾三次はもうすこし明るいところで眼を近づけてみたい。同じ場所に入れられても「さすが志功!」と頷かせるその野太い荒削りさがガラスケースからはみ出して迫ってくる。彩色ものよりも墨だけでの版が力強い。絵柄の印象では似たようなものが多かったけど。

シリーズものや全集ものはそのうちの1点2点が欠けてても「完全」じゃないものと思いがちだ。この五十三全部(扉と裏扉も入れると55か)も1点でも漏れずに並べたいのだろうけど、志功の嗜好に触れるには全部を飾らなくても味わえるかな。適当にお好みで飛ばし見をする。



バトミントンのラケットとシューズを購入。次回の練習には参加したい。



ディアゴスティーニ「泣いてたまるか」シリーズ 11が届く。
前々回から買いそびれるので定期購読で配達をしてもらっている。
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by aura-21 | 2005-07-26 12:40
2005年 07月 25日

茶飲み話

晴れ。今日は蒸暑い。

たまっていた日記を書いて、隙間埋め作業。
書きたかった内容の半分も書けない。ずいぶん長く続いている日課で慣れてもいいものだが、なかなかそうはならない。ついついさぼる。さぼって書かない時に限ってアクセス数が多かったりする。見に来てくれたみなさん、すみません。

午後、元アナウンサーのIさん(現在 カルチャー教室で話し方講座などを開いている)と喫茶 成幸の座敷でお茶を飲んでのおしゃべり。わたしとは20程以上も歳が離れている方だが、職業柄か話題も多く話し方(聞き方)も専門なのか、話が弾むし会話することが気持ちよく楽しめる。
「成幸」は何度か来ようとして道に迷って辿り着けない店だったそうで、「今度は大丈夫」とIさんは笑っていた。
話題はこれといって限定していない。それそれ今思うことこれからしようと準備していることなど。人と話していると話題と同時に世間が広がる(ような気がする)
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by aura-21 | 2005-07-25 12:39
2005年 07月 24日

KIDS ART 海へ

快晴。
「キッズアートワールドあおもり2005」写真撮影サポートの2日目。今日は海方面へ撮影に出かけて撮影しましょう。

アスパム裏手へ。まぶしい。写真撮るよりなんだか行楽気分。
ここは安潟フェスティバルで今日もクルーザー無料乗船体験をしている。
救命胴衣を付けられ我々も乗り込み海側からアスパムを眺める。

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揺れる船にしがみつきながら写真撮影。波飛沫をけたてて沖へ沖へと突き進む。何処まで行くんだよ〜。

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防波堤突端の灯台を越える。

なんだか開放的な気分が高まる。高揚する。うわずる。写真どころではない。叫ばないけどキャーキャー気持ち的にはしゃいで15分(くらいかな?)の遊覧を終え陸にあがるが足元がおぼつかない。もらった缶ビールを木陰であける。
そろそろお昼である。一旦ANPOSに戻り昼食へ。初めて入るが新町通りの「千成」へ。甘味処と言えばここなのだそうだ。初めて入った。

午後から撮った画像の処理。14時には解散。Tさんを送って帰宅。




DVDのレンタルショップへ。1本100円に惹かれてかみさんと2人で7本も借りてくるバカぶり。「見なきゃよかった」と思う2本を見て寝る。
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by aura-21 | 2005-07-24 12:34 | ART
2005年 07月 23日

キッズアート AIR展 木村顕彦版画展

快晴。

「キッズ・アートワールド あおもり 2005」の写真(三澤 章氏の指導)初日。
今日はNPOサポートセンター事務所そばの新町商店街方面へ。
界隈をテーマに写真撮影する子供たちに付いてサポートしながら自分達も写真撮影。時に自分の撮影の方に神経が集中してしまう時もある。

フィルム写真とデジタル写真のカメラ本体の違いは撮影の仕方や写り方にも違いが生じてくる。当たり前なことだが。「絵」になる画像はフィルム写真の方におおくは軍配があがるのではないだろうか。デジタルは後からの加工が容易いため現場では大まかな撮影でピント以外は後からなんとでも加工がされやすい。撮影の現場というよりも加工の現場の方が時間を要する。
そうした画像がデジカメ写真なのだろう。

サポートの作品も提出することになっている。デジタルで撮影する。
自分の撮ったものに気に入った写真がまだない。




明日で終了する国際芸術センター青森のAIR展「手と目と耳の先へ」を見る。

ギャラリーBの蓜島庸二さんの市民との共同制作は壁面いっぱいの連鎖する段ボールを主な素材とする作品。平面的なものから立体的なものへ(その逆もあり)遺伝子は方向の制限も限定もなく拡散してゆく。いつかは到達するのか、あるいはループとなり永遠に繰り返されるのか。生物の遺伝子とは違うが行動の遺伝子である。そこには創造の無限さが絶対の可能性としてだけ拓かれている。
テーマに「予兆・破壊・再生」があるという。予兆が論理的なだけではない閃きを含み、破壊と創造は明確に分けて識別できるものではなく、再生された時点も次への移行途中である。作品のディテールに迷いこむと大きな本線のテーマをも見失いことに注意しながらディテールを見る。

ギャラリーA、Severine HUBARDさん(フランス)
思わず笑みがこぼれる。プリコラージュの手法がたのしい。私は初めて見るタイプの作品なのではなか、と記憶を反芻する。頭の中では素材の扱い方に「シュポール・シュルファス」「アルテ・ポーヴェラ」日本なら「もの派」のような影響を感じてしまう。コラージュという手法自体が既製品をそのまま持ち込み組み合せるものなのでそう感じるのか。この場合にどういう造形を素材の重なりのなかで見せるのかというところに「青森の建築物」を匂わせたところが判りやすさと笑みに繋がったのだろうか。青森物件はあくまで取っ掛かりにすぎないだろう。
このセンターの空間が初めて狭く感じられたインスタレーションであることも「笑」っちゃう部分。

金沢健一さん
幾何学的な鉄の彫刻であるが、楽器というか音具として叩くと深い響きを奏でるので参加型作品としての部分が現代の美術の中で大きく評価されている。実際に会場にはマレット(木琴などを叩く時の棒)が置かれ自由に叩けるらしい。さっそく試したが、梵鐘のような心をしずめる音色であり一音一音を香るように聞き入る自分がいる。作者自身による音のパフォーマンスもあったという。見て聴いてみたかった。

Jean-Marc SPAANS(オランダ)
2度目の来青である。2000年のPuddles展でセンターの建設前に青森にレジデンスし合子沢の広場で巨大なサークルの写真撮影をした。今回もその後の写真作品の展開がみてとれる。大きくプリントした作品がかけられ、プロジェクターでは次々とスライドショーが壁に投影される。光の造形、時間とアクションと痕跡と。




弘前へ。喫茶UNOにて木村顕彦版画展を見る。
先月、私の個展へ立寄ってくれた大学院生の木村さんの初個展?へ。途中道に迷い電話して辿り着く。木村さん会場に。画廊喫茶の造りの店内に作品は11点。
前回見せていただいたファイル資料以外の額装した作品。
彼の現在のテーマは版画の技法に主眼が置かれている。
プレス機を使わずに刷る凹版(ドライポイント)である。インクの代わりに水彩絵の具を使っているので水彩画とも言えなくはないが、版があり絵が逆転して紙に写し取られるので版画である。意外な程に細かい線がプレス機を使わずに刷れるというところがおもしろい。
同行したかみさんが彼の作品にとても興味をもつ。気に入った絵を無理を言って購入していた。私もハガキサイズほどの作品を戴いてしまう。ありがとう。
絵柄はレトロな昭和風半具象人体(裸婦)か。その線の味もどこか懐かしい素朴な版画臭を漂わせる印刷されたものに感じる。印刷と版画。現在の版画や印刷は高度な技術でつくられ手技はどんどん希薄になる。その裏返しな魅力を持つ仕事ではないだろうか。今後の展開も続けて楽しみに待ちたい。

夕食に「真そばや 會」 かみさんは初めて。
ここの蕎麦おいしい。店の造りも明治の古い建築物を利用している。

弘前からの帰路、疲れてかみさんに運転を代わってもらう。私はずっと助手席で寝ていた。



DVD「オールド・ボーイ」、「たまもの」
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by aura-21 | 2005-07-23 12:26 | ART
2005年 07月 22日

同窓会 mixiオフ会

大学時代の同級生 KちゃんとMちゃんの2名が子供達と一緒に青森へ遊びに来てくれた。

駅前待ち合わせに遅れアスパムで合流。なかなか探せない。展望台に上がっていたそうだ。それじゃ見つからない訳だ。
2名ともお母さんになって息子・娘を連れての来青。カリフォルニアから三戸の実家に帰っていたMちゃんは大きな息子2名と「電車の旅」で半日だけ青森ですぐ17時台ので帰るのだという。ちょっと2時間くらい。や〜アメリカンなおばちゃんになってた。
しばらくぶりだが会ってみるとつい数カ月くらしか経っていないような、すぐに昔の軽い口のきき方になるもの。なんだか異性という感じでもなく戦友みたいなものだろう。それもこれもメールでやりとりできるからかもしれない。空間的な距離が埋れば時間なんてひとっ飛びであるな。

アスパム裏手では安潟フェスティバルの一環で開催されているブルース・フェスタ。残ったもうひとりKちゃんは娘と来てた。娘は20時の列車で函館を目指すそうだ。彼女は市内のホテルに泊る。彼女はmixiでもやりとりしている。この日、市内在住のマイミクたち7人がフェスタ会場で合流した。「ビリー・ブランチ」い〜ね。野外音楽聞きながらビール。夕刻からだんだんと寒くなってきたけど2時間半以上の公演時間。
その後に残った5人でお茶して解散。

この日、夜から「C-POINT 2005」の反省会が弘前で行われていた。私も参加する予定でいたが遠方よりの30年ぶりの友達来青に予定を変更。C-PONTのみなさん、すみません。残念ですがまた次回に。
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by aura-21 | 2005-07-22 12:25