AURA版画工房 日誌部 「むげたほげ」

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2007年 07月 06日

寄附も大変 出番のない服

道の寄附について隣の伯母家族ともいろいろ話合い。
しかし「寄附」って太っ腹にみえますね、実状は違うんですけども…見た目はメタボな太い腹ですけども貧乏。
総意の了解が出て手続きのための作業へ移るべく司法書士さんを訪ねる。
ここで思わぬ指摘を受け、そのための確認作業で夕方まであちこち。
一応は突破口が見え隠れ。後の手続きは週明けに。

途中で服を買いに昭和通りにある紳士服のHへ。(ここでは昨年「怒濤」でお世話になりました。ありがとうございます)
ちょっとフォーマルな装い(をする必要があるかどうかは分かりませんが)でも…あってもいいかな…とお店を覗く。いろいろ見せてもらい、ご指導いただく…冠婚葬祭の「葬」には特別いろいろルールがあるらしく、結局はそれだけには向かない…服。
「冠婚祭」用の服に決めました。他に「ピンク」のジャケットも買っちゃったよっ…
…ペー・パー?

普段からネクタイもしませんし、ワイシャツは苦手。どこへでもラフすぎる格好で出没なので、買ってもあまり出番がないかもしれません。今後、太ってまたこの洋服が入らなくなる前に、着る機会を、どうか、よろしく…誰か結婚式とかに呼んで下さい(笑)。


歯医者の予約をすっかり忘れていた。
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by aura-21 | 2007-07-06 20:00


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