AURA版画工房 日誌部 「むげたほげ」

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2007年 12月 16日 ( 1 )


2007年 12月 16日

食い物とか飲み物とか

いろいろ忘れっぽい。
自動車免許の更新をすっかり失念していた。
明日、行こう。

「あかりのありか」素材を準備中。
どうなることやら……?


食通ではない。
「生きる為に食うが、食う為には生きていない」とだけ言いたい。

自分の舌で「美味しい」と思うのはいいのだが
食わせてももらえないで「これはこっちよりも美味い」とか
「あそこのアレは美味しくない」とかいう「話」を聞かされるのには閉口する。
食品の賞味期限とか製造年月日も 我家の冷蔵庫内では
とっくに過ぎているものもあり 食の偽装とかいうより前に
家庭環境がズサンでヒサンなのだ。
自分的には何とも言える筋合いではない。

「これは危険性が指摘されているよ」な話ならまだ自己責任で注意喚起だが
「まずい」「うまい」は主観とか人生観がどうしても関わってくる。
一方的に言われても、ただ腹が立つだけ。
食い物でも飲み物でも。

「これは美味しいから食べてみなさい」と現物を出していただけるなら嬉しい。
但し「能書き不要」でお願いします。

別の拙作Webサイトで書いている日誌には 時々
「あそこで○○食べた」とか「どこそこのラーメン屋さんに入った」とは書くが
備忘録のようなもので、結局は自分の感想でしかない。
「あちこち食べ歩いてますね」という誤解が辛い。

誰が書いてもそれはその人の舌とか記憶がそう感じる事で
誰でも同じに思うかどうかは「そんなの関係ねぇ」のである。
「知ったこっちゃない」のだ。
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by aura-21 | 2007-12-16 22:58